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2011年1月21日金曜日

NEW馬パテ\(^o^)/ハジマタ

では、新しい馬パテを試してみよう。
B剤
A剤も旧来のものに比べると柔らかかったが、B剤は更に柔らかい。色といいその感触といいまるでフォアグラで実に美味そうwww
B剤を切る
切り分けようとすると、カッターナイフが立たなくてこんなカンジ。結局手で千切った。しかし、A剤も負けじと柔らかかったなあ。

馬パテ団子
同じ量(目分量)にして丸める。旧来品だとB材(白い方)を少なめにしていたが、今回はテストの意味もあって同量にしてみた。
馬パテオセロ
タブレット状にして重ね合わせて…
馬パテバームクーヘン
折り重ねて…
馬パテおたべ
延して…

丸めてを繰り返す。
室温20.9℃での作業だったが、練るのがすごいイージーだった。旧来品は指が痛くなって気持ちが折れそうになったのに…

テキトー過ぎwww
この状態だと腰がなくてまるで手のつけようがないので、ガイドになる程度の大きさにしてとっとと固めてしまおう。
フツーのトースター
トースターを2分加熱。
フォアグラとごまプリンの和えもののホイル焼きwww
ヒーターの火が落ちてから、アルミホイルにゆるく包んで温める。
平気で持ってるようだが、かなり熱いのだよ
数分待って取り出すと、既にカチンコチン。
削りやすいところはサクサク
粗熱が取れた辺りで試しに削ってみたが、見たまえ、このエッジの立ち具合!
鬆も入ってないしエクセレント!
なんとなく、馬パテってよりポリパテみたいな切削感だな…旧来品より密度は落ちたのかな?
それでも、カッターナイフごときでは素直に歯が立たない硬さがあって、これも馬パテかなあと思える。かなり色白だがwww
カッターナイフで歯が立たないので、歯が立つようにしてやるわけだ。
これはマル秘テクニックですよ
以下次号!

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